株式会社パワーゼニスは、『革新的なモノづくり産業』 を創出する、開発・設計のエキスパート企業です。

最先端のデジタルマルチメディア技術を応用した電子機器開発の御相談は、『ハイテクエキスパート企業=株式会社パワーゼニス』へ!!!

-----------------------

このページはCSS(スタイルシート)でレイアウトしています。CSS未対応ブラウザをお使いの場合や、作成者CSSの表示がオフになっている場合は正確に表示されない可能性があります。

-----------------------

パワーゼニスの手掛ける事業


◎放送機器及びマルチメディア機器の独自企画or受託による開発&販売

  放送機器をはじめ、各種マルチメディア機器を開発しています。特に、次世代機器の分類となる様
 な新技術への取り組みや、ダウンタイム0を要求される高品質、高性能なハイエンド機器の開発を
 得意としております。映像&音声処理を得意としていますが、近年ではそれに限らず、様々なデータ
 の高速処理、特にリアルタイム性の要求される分野での御相談を数多く受け賜っております。
 他社では「実現性自体に問題あり」として相談に乗って貰えなかった、と言う理由で当社へ持ち込ま
 れる案件も非常に多く、それをキッカケにリピートして頂くパターンの御客様が多いと言うのが、当社
 の特徴を物語っているのかも知れません。また、自社企画開発の製品については、そのコンセプトと
 して「システムとしての運用を前提に、"有りそうで無かったコンポーネント"」を念頭に置いています。
 システム設計に際し、既に世の中にある製品を前提に全てを組み立てるのでは無く、まず運用の形
 を考え、本当にそこに必要な製品の形を考えること・・・・・それが当社のポリシーです。


◎開発者主導型EMS

  株式会社パワーゼニスでは、 創業当初から「開発者主導型EMS」を提唱しています。何の事はな
 い、ただの「EMS」の事なのですが、世に蔓延る「EMS」は本来の意味とは遠い実態を持っている
 様です。そこで当社では、それらとの区別をする為に「開発者主導型」を冠しています。

開発者主導型EMS説明図
  ※上の図の「C」「L」「F」「E」「M」は、以下の5大要素を表しています。


CLFEM要素とは